恋愛 | 2008/02/12(火) 21:54
silk_poster

【SILK/SETA/SOIE】 ※PG-12  公式サイト  
監督 フランソワ・ジラール   脚本 フランソワ・ジラール / マイケル・ゴールディング    
原作 アレッサンドロ・バリッコ 『絹』(白水社刊)   音楽 坂本龍一   
製作年度 2007年  日本公開 2008年1月19日  上映時間 109分  
製作国・地域 カナダ/フランス/イタリア/イギリス/日本   配給 アスミック・エース
CAST マイケル・ピット、キーラ・ナイトレイ、役所広司、芦名星、中谷美紀、
アルフレッド・モリナ、國村隼、本郷奏多、ケネス・ウェルシュ

≪こんなお話≫
19世紀のフランスを舞台に、美しい妻と日本で出会った少女との間で純愛を紡ぐ軍人の心の旅を描くラブロマン。『海の上のピアニスト』の原作者アレッサンドロ・バリッコの同名傑作小説を、『レッド・バイオリン』のフランソワ・ジラール監督が映像化した。坂本龍一の楽曲が胸に熱く迫る。
あらすじ 1860年代のフランス。蚕の疫病が発生したため、軍人のエルヴェ(マイケル・ピット)は美しい妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)を残して、日本へと旅立つ。幕末の日本に到着したエルヴェは蚕業者の原(役所広司)が連れていた、“絹”のように白い肌の少女(芦名星)と出会う。以来、エルヴェは少女が頭から離れなくなってしまう。(シネマトゥデイ)



++++++++++++++++++++++++++++++++++++

≪映画館にて鑑賞≫


愛は運命に紡がれ、そして永遠となる

物語の舞台は19世紀のフランス⇔幕末期の日本。 
主人公であるフランスの軍人エルヴェ(マイケル・ピット)は、故郷でエレーヌ(キーラ・ナイトレイ)と恋に落ち結婚をします。 その後軍人を辞め、蚕の疫病で危機的状況の製糸工場を救うために遠く離れた鎖国下の日本まで単独渡ることに・・・。が、そこで出会った神秘的な少女(芦名星)に心を奪われるエルヴェ・・・ 愛する妻エレーヌを想いながらも、帰国後再び日本へ旅立つが・・・
シルク・・・




んんん..... 微妙.....
突っ込み出したら あれもこれも〜



この手の映画は、けっこう好きなんですがね〜
西洋と東洋を対比させた映像や教授が奏でる楽曲も良いんですがね〜



やっぱり主役? 主役が違ったなら、この映画の印象も変わってくるのかなぁ・・・ 
原作のイメージに近いということで監督は絶賛されていたようですが、
どうなのかなぁ〜 マイケル・ピットくん。 
演技や存在、ナレーションに至るまで全く惹かれるものがなかったのよね〜
なので、マイケル君の抑揚のない演技が気になって(目について?)、
結局、最後まで物語に入り込めなかったんです。 残念だぁー 
やっぱ映画って主役が命だわ。 これは単に好みの問題では無いかと。^^; ←自己弁護
Michael Pitt and Keira Knightley




そして作品全体の鍵を握るのが数千人の中からオーディションで選ばれた新人・芦名星さん演じる寡黙な少女・・・(少女!?って、少女じゃないでしょ〜ぅ!)
セリフも役名も無いミステリアスな役所ですが、エルヴェが危険な旅を冒してまでも
「逢いたい!」そう思わせる魅力とか、ストーリーの描き方に説得力が無いような・・・ 
でもまぁ〜主役の彼自体が妻にあそこまで愛され、日本で一目惚れされるような魅力もないけど。^^; 男性目線だと又違うのかしら?
日本女性の行動は意味不明でした〜 初対面の客人のお茶に口をつけたり、話の途中で夫(愛人?)の膝枕・・・ 他にも色々???と思わせるシーンが登場しますが、 想像力に欠ける私には演出の意図が解りません。 入浴のシーンは艶めかしかったけど・・・(*_*)  

あっ、妻役のキーラは良かったですよ。 出番が少ないながらも存在感があるし、やっぱり綺麗ですね。 ラストを生かすためにも、キーラの出番を増やして夫婦の絆とやらをもっと描いて欲しかったなぁ〜。 それにしても、何がそうさせるのか あそこまで夫を愛する意味が解らん!(←しつこい)
silk.芦名星





・・・とまぁ、文句タラタラで ごめんなさい。 
でもね、世界の舞台で日本人が頑張っている姿を観るのは嬉しいですね。 
今作で光っていたのは、やはり坂本龍一さんの音楽と中谷美紀さんかな? 
これからも頑張って〜!(^o^)丿



...ということで、Any の満足度>>>★★ (2.5/5)



絹
(1997/05)
アレッサンドロ バリッコ

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□作品オフィシャルサイト 「シルク」□監督 フランソワ・ジラール □原作 アレッサンドロ・バリッコ □脚本 フランソワ・ジラール、マイケル・ゴールディング □キャスト マイケル・ピット、キーラ・ナイトレイ、役所広司、芦名星、中谷美紀、アルフレッド・モリナ...
2008/02/14(木) 22:56  京の昼寝〜♪
「シルク」の試写会に行ってきました。カナダ・イタリア・日本で製作された作品だそうです。 <あらすじ> 19世紀のフランス。戦地から戻ったばかりの若き軍人エルヴェ(マイケル・ピット)は、美しいエレーヌ(キーラ・ナイトレイ)と出会い恋に落ち、やがて二人は結...
2008/02/14(木) 22:58  Yuhiの読書日記+α
■動機 5ヶ国共同制作映画に何故か入っている「芦名星」 ■感想 台詞ないし・・・ ■満足度 ★★★★☆☆☆ そこそこ ■あらすじ 1860年代のフランス。蚕の疫病が発生したため、軍人のエルヴェ(マイケル・ピット)は美しい妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)を残...
2008/02/14(木) 23:03  新!やさぐれ日記
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2008/02/14(木) 23:13  花ごよみ
よくわかりません。
2008/02/14(木) 23:14  ネタバレ映画館
映像は美しく、堂々と演技する日本人俳優は頼もしいが、現実感に乏しい物語だ。綺麗な絵葉書のような印象だけでは作品として弱い。19世紀の仏を舞台に、美しい妻を愛しながら、蚕卵を求めて訪れた遠い日本で魅惑的な日本女性に恋した青年の半生を描く。世界規模の合作で大...
2008/02/14(木) 23:57  映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評
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異国の地で出会った少女に心引かれる蚕の貿易商の物語…って事ですかね。美しい映像と詩的な内容で魅せます。
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19世紀後半にヨーロッパの芸術界で起こったジャポニズムブーム。少女の幻影を追い求める青年の姿に神秘の国、日本への憧憬をだぶらせて描いた映画です。
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★★★  この映画、とにかく音楽と映像は文句なく美しい。ことに日本の風景は幻想的ともいえる。それにしても欧州では汽車に乗っているのに、日本ではチョンマゲだったとは、幕末まで時間の止まっていた日本を改めて体感してしまった。        さて本作は英国、フラ
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10.シルク■原題:Silk■製作年・国:2007年、日本・カナダ・イタリア■上映時間:109分■日本語字幕:松浦美奈■鑑賞日:1月21日、新宿グランドオデヲン座(歌舞伎町)■公式HP:ここをクリックしてください□監督・脚本:フランソワ・ジラール□脚本:マイケ...
2008/02/29(金) 23:14  KINTYRE’SDIARY
この映画を観た女性の方の感想が聞きたい。 女性にとってこの映画は、納得できるもの
2008/06/28(土) 19:06  はらやんの映画徒然草
コメント

Anyさ〜ん、こんばんは(^^)
これ、気にはなってたんだけど、どうせまた妙〜な
日本が出てくるんだろうな、と、見る前から偏見持っちゃって(笑)雰囲気はよさそうなのにね〜(^^;) ところで、雪祭り終わりましたね。こちらもあったけど、Anyさんとこでもやってたの知らなくて……例年のお祭りなのかしら? 機会があったら、見に行きたいわ〜。
2008/02/13(水) 20:25 りら URL [編集]

こんばんは〜!

Anyさ〜ん、こんばんは!「シルク」観賞予定はないのですが、Anyさんがアップされているのを発見して、嬉しくてコメントしちゃいます〜(笑)

わたしも教授の音楽は好き!でも、物語は、どうもご感想を拝読する限り、もや〜んと、思わせぶりなのでしょうか!?苦手です。「白か黒か、はっきりせい!」みたいな性格なので(笑)なんて言いつつも、CS放送されたら観ると思う〜。キーラが主演の「つぐない」に期待してます(^v^)
2008/02/13(水) 23:05 JoJo URL [編集]

Anyさん、こんにちは!
これは微妙でしたね〜
映像や音楽は美しくて、雰囲気も良かったと思うのですが、登場人物が何を考えているのかサッパリ分かりませんでした〜
それに私もマイケル・ピットの無表情が・・・ちょっとダメだったわん。
彼がもう少し心情を演技で見せてくれると良かったのに・・・ですよね。
2008/02/14(木) 08:09 由香 URL [編集]

― りら様へ ―

こんばんは♪ようこそ、りらさんi-176

>どうせまた妙〜な日本が出てくるんだろうな、と、見る前から偏見持っちゃって(笑)

過去にありましたね〜『キルビル』、『SAYURI』、『ラストサムライ』その他etc・・・
今作、そういった点では過去のものより控え目かな?
でもね〜 残念ながら、登場人物の誰一人に感情移入出来なかったの(汗)

>ところで、雪祭り終わりましたね。こちらもあったけど、Anyさんとこでもやってたの知らなくて……例年のお祭りなのかしら? 

こちらの雪まつりは、りらさんの町よりマイナーですもんね。
でも今年は、オッパッピーの小島よしお効果か、凄い人だったようです!
今度、小島よしお@旭川の画像をアップしようかな?(笑)
2008/02/14(木) 20:43 Any URL [編集]

― JoJo様へ ―

こんばんは♪JoJoさん、いらっしゃ〜いi-175
更新休止のお知らせもせず、長いことサボッていた無礼&不届き者のAnyを忘れずに居てくれて感謝です〜 ありがとう!(ToT)

>わたしも教授の音楽は好き!でも、物語は、どうもご感想を拝読する限り、もや〜んと、思わせぶりなのでしょうか!?

教授のピアノ曲には癒されるし胸キュン(死語?)です。
YMOの頃のテクノも印象的でしたが。(古っ!) 
物語は好き嫌いの分かれる作品といえるでしょうね〜 内容も もや〜んでしたが温泉の湯けむり映像も もや〜んでした。芦名さんは「スワンの馬鹿〜」の演技と台詞がないだけで殆ど同じでした。(-_-;) 
でも、キーラと中谷美紀さんは素敵でしたよ。CS放送で是非!
私も『つぐない』に期待したいと思います。『L』も早く観たいです〜i-201
2008/02/14(木) 20:59 Any URL [編集]

― 由香様へ ―

こんばんは♪TB&コメント感謝です!由香さん、ありがとうi-178

>映像や音楽は美しくて、雰囲気も良かったと思うのですが、登場人物が何を考えているのかサッパリ分かりませんでした〜

ほんと、ほんと!私もサッパリ解りませんでした。意味不明な行動も多いしi-202

>それに私もマイケル・ピットの無表情が・・・ちょっとダメだったわん。

雰囲気的には好きなタイプの映画なのに、何かが違う・・・深いようで浅い映画に感じました。 たぶん、きっと、間違いなく?マイケルくんの無表情もその一因かと。
主役が違ってたなら又印象も変わってくる映画かもしれませんね。(個人的にはハラジュウベーの妻もイマイチ)
今作の感想は由香さんと大同感の嵐でしたよ。あぁぁ〜大感動の映画に出合いたい。
2008/02/14(木) 21:12 Any URL [編集]

Anyさん、お久しぶり!

北海道は寒いですよね・・・!大阪も寒くって毎日ホッカイロを持って出勤です。この映画は突っ込みどころだらけですね。でも、芦名星さんの背中がきれいなので、まあいいかと見ました。最近観る映画観る映画、期待に反しててがっくりです。
明日から東京行ってきます!
又、ブログに詳しく書きますね。
2008/02/14(木) 22:41 YUKKO URL [編集]

Anyさん お元気でしたぁ?しばらく更新がなかったので
お忙しいのかなぁ〜と思ってましたが・・・
ところでFC2さんからのTB受信,ずっと不調だったのですが,ここ数日,一時的かもしれませんが復活したようで,TBばっちり入りました!v-218

このシルクは,酷評がおおいけど,仕方ないですね〜。
だって,だって,こんな動きの少ない,精神的なラブストーリーで成功するには,正真正銘のイケメンが必要不可欠じゃないですか!
それを,それを・・・v-12ピット君なんか主演に据えたから,だいなしとは言わないけど,見ろ〜〜感情移入できなかったじゃないか〜〜v-40

あの日本の少女もちょっと勘違いですね,監督の。
何ですか,あの見掛け倒しの蓮っ葉オンナは。v-42

中谷さんやキーラはよかったです。でもキーラ,人間できすぎで,嘘っぽいです。

2008/02/15(金) 00:28 なな URL [編集]

― YUKKO様へ ―

こんばんは♪ 一か月ぶりのご無沙汰です〜 お元気でしたか!北海道は寒いですよ〜 しかも我が家周辺は豪雪地帯。毎日除雪に追われています。v-276
寒さの苦手なYUKKOさんにとってホッカイロは冬の必須アイテムですね(*^^)v

>芦名星さんの背中がきれいなので、まあいいかと見ました。

冬の露天風呂、湯けむりの中のあのシーンは印象的でしたね。
幻想のようにも感じましたが、実際はどうだったのでしょう・・・
さてさて今頃、YUKKOさんは東京かしら?!以前、お話されていたお楽しみ企画ですねi-236 お土産話、楽しみにお待ちしてま〜すi-178
2008/02/15(金) 23:16 Any URL [編集]

― なな様へ ―

こんばんは♪ お久しぶりですi-201忘れずに居て下さってありがとう!!怒涛第一弾は終わって一段落つきました。月末から又、怒涛第二弾に突入ですが、頑張って週^未榔撚茣曚惺圓たいです〜 せっかくバトンを回して頂いたのに、こんな私でごめんなさい!(。-人-。)

>こんな動きの少ない,精神的なラブストーリーで成功するには,正真正銘のイケメンが必要不可欠じゃないですか!

ななさん、まさしく同感ですe-465 ピット君では役不足でしたね〜 イケメンじゃなくても、せめて、心情を巧く伝えられる演技派をキャスティングしてくれたら、もっと物語に入り込めたかも。でも、やっぱり、イケメン希望〜e-320(笑)
日本の少女・・・ 実は私、全然美しいと思えませんでした。TVドラマに出ている時から苦手でしたi-195 それに演出も何かヘン。 お茶を入れるまでの所作はとても良かったんですが、ピット君のお茶を飲むところから「なんじゃ?ハラジュウベーは何も言わんのかい!」とi-202

>中谷さんやキーラはよかったです。でもキーラ,人間できすぎで,嘘っぽいです。

私もこの二人の女優さんに救われたって感じです。中谷さんは口元が綺麗ですねi-188 流暢に話す英語には驚きです。それに比べてピット君の日本語ったら、コントのようでした。 キーラが、耐え忍びひたすら夫を愛し続ける妻を好演してましたね。その夫にピット君・・・んんん〜やはり此処が問題?

これからもTBでご迷惑をかける事があるかもしれませんが、折を見て再トライしてみますね〜 今回はバッチリで良かったぁe-415
2008/02/16(土) 00:02 Any URL [編集]

お久しぶりです〜

Anyさん、こんばんは♪
いつもコメントありがとうございます〜。

うーん、私もこの映画、思ったよりダメでした。。
見せ場というところで全然盛り上がらないし、肝心の主役のマイケル・ピットがあまりにも無表情で、、物語に入り込めなかったですね〜。。^^;
やっぱり、改めて主役って大事なんだなーと私も思いました!
もう少し、繊細な感じでイケメンな男性に演じてほしかったですよね(笑)。

私もキーラ・ナイトレイは存在感があって良かったと思いました〜♪
芦名星さんも奇麗で神秘的だったんですけど、もう少し惹き付ける何かがほしかったですよね。。
彼女はチャン・ツイィーみたいにはなれないかな。。

不思議なのがなぜかこの映画、男性にはとってもウケがいいんですよね。
やっぱり、男性の目線でロマンチックに描かれているせいなのかな〜?。。
女性は、もっと恋愛の部分がドラマチックに描かれていないと物足りないですよね。。(^^)
2008/02/16(土) 19:52 nyanco URL [編集]

こんばんは(^^)
小島よしお、来てたの?
見たかったー(笑)
やっぱり、服は着ないままだったのかしら。。。
2008/02/16(土) 20:22 りら URL [編集]

― nyanco様へ ―

こんにちは♪ わぁ〜いnyancoさん、遊びにきて下さって嬉しいですi-175
TB&コメントありがとうございました!

>見せ場というところで全然盛り上がらないし、肝心の主役のマイケル・ピットがあまりにも無表情で、、物語に入り込めなかったですね〜。。^^;

ほんとに(笑) nyancoさんの感想にも書かれていたように、主役の感情表現が乏しくて苦悩も揺れ動く心も伝わってこないんですよね。しかもそれが全編にわたってですもん(汗) 静かに流れるような物語は決して嫌いじゃないんですが、静かながらも盛り上がりが欲しかったです。ラストも感動出来ないまま気がつくと終わってました。

>芦名星さんも奇麗で神秘的だったんですけど、もう少し惹き付ける何かがほしかったですよね。。
彼女はチャン・ツイィーみたいにはなれないかな。。

キーラは着々と演技の幅を広げてますね。『ドミノ』のような役から本作の耐える妻まで、違和感なく演じきってるし。(エレーヌの忍耐強さには共感出来ないケド〜)
芦名さんはこれからどんな女優さんになっていくんでしょう? そういえば芦名さんよりチャン・ツイィーの方が、絹のようなお肌かも・・・

>不思議なのがなぜかこの映画、男性にはとってもウケがいいんですよね。

そっかぁ、この作品は男性目線ですものね。それに男の方って神秘性にも弱いのかな? 女性から見たら「ナニこれ?」って思えるシーンが色々ありましたよね。
特に主役のピット君が・・・(←しつこい)
2008/02/17(日) 11:47 Any URL [編集]

― りら様へ ―

りらさん、こんにちは〜♪
『アメリカン・ギャングスター』の記事の最後に・・・
貼りましたよ!小島よしお(笑)
見にきてね〜(^o^)丿
2008/02/17(日) 11:58 Any URL [編集]







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